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コメント: 30
  • #1

    superman-rfc1 (金曜日, 22 6月 2012)

    テスト

  • #2

    島根 (金曜日, 22 6月 2012 19:01)

    キヨさんよくやった!
    ありがとうございます。
    あとはチームプロフィールとmemberですね!

  • #3

    superman-rfc1 (金曜日, 22 6月 2012 19:06)

    試合結果やメンバー部分を今後更新予定。
    テンプレ作って
    新IT部長の末松さんにお渡ししますw

  • #4

    しま (金曜日, 22 6月 2012 20:28)

    キヨさんは新IT本部長として宜しくお願いします。

  • #5

    キヨ (金曜日, 22 6月 2012 21:56)

    役職が上がった。。。

  • #6

    しま (金曜日, 22 6月 2012 22:26)

    よっ本部長!!
    そもそも掲示板ってこんな使い方でいいんですかね(笑)

  • #7

    キヨ (金曜日, 22 6月 2012 22:30)

    さぁ?
    一応パスワードつくって非公開にすることも可です。必要ないか。。。

  • #8

    向井 理 (金曜日, 22 6月 2012 23:20)

    パスワード間違いなくいらないですね(笑)
    IT農家は明日も早いんですから寝てくださいね♪

  • #9

    山下達郎 (土曜日, 23 6月 2012 00:12)

    幸せ~

  • #10

    孫悟空 (土曜日, 23 6月 2012 08:07)

    東京でラグビー出来る場所を探しています!

  • #11

    superman-rfc1 (土曜日, 23 6月 2012 08:26)

    孫悟空さま
    ぜひラグビーしましょう。
    メニューの【お問い合わせ】から
    お名前、連絡先、年齢、お住まい、ポジション等をお知らせください。

  • #12

    PSIコストカッツ (金曜日, 27 7月 2012 18:22)

    突然の投稿失礼します。
    先日の江戸川セブンスはお疲れさまでした。

    私たちPSIコストカッツは今年度チームを結成しました。
    ただし、チームとして不十分であったため、江戸川セブンスでは東京ベイの助っ人として出場させていただきました。

    私たちは単独のチームとして活動を行いたいと考えており、8/19(日)
    菅平でセブンスの練習ゲームを行いたいのですが、いかがでしょうか?

    よろしくお願いします。

  • #13

    superman-rfc1 (日曜日, 05 8月 2012 16:20)

    PSIコストカッツ様
    ご連絡ありがとうございます。
    19日は別の練習試合があり、参加する事が出来ません。
    申し訳ございません。
    また別の機会にご一緒出来ると幸いです。
    よろしくお願いいたします。

  • #14

    二代目こと大橋芳郎 (日曜日, 02 2月 2014 18:34)

    二代目です。2015年のウエールズ遠征に向けて、古のウエールズ遠征でのエピソードを書き示してゆきます。まずは、エピソード1より。
    ~第1回ウエールズ遠征エピソード~
    ①「ほっとほっとティー」-初練習は、2面あるグランドの1面を使い午後14時頃より行う。時差というよりは、異国の地、芝のグランドでの練習に緊張し、ぎこちなさが目立つ内容だった。成瀬君はアンジュレーションに足を取られ骨折してしまった。そんな我々がクラブハウスロッカーに引き揚げてくると一人の老紳士が盛んに甘くてほっとなティーを薦めてくれた。体が温まり、とても美味しかった。記憶に残る味となった。

  • #15

    二代目こと大橋芳郎 (日曜日, 02 2月 2014 18:38)

    ウエールズ遠征ーエピソード2
    ②「ホームステイパパの豹変」-クラブハウスにつくと、一人づつ呼びあげられて、ホームステイ先へ荷物とともに移動となった。酒を飲み、中で過ごしている間は良かったが、いよいよ英語の世界に入ってゆくことになる。実に心細い時間の訪れだ。ひとり、ひとり、さながら身売りされてゆくような感覚になる。私は、小林君とふたりで、巨漢プロップ   宅へ車で移動。いかにもウエールズの女性といった感じの奥さんとの二人暮らしのようだ。歓迎を受けて、ビールを更に飲み、シャワーの案内を受ける。シャワーを浴びたが、水である。お湯にしたいと思うのだが、言い出せず、早々に切り上げる。何とか眠りに就く。飲み過ぎで、何とか朝食を食べていると、パパの様子がどうもおかしい。ママばかりがしゃべり、パパは無口である。後で思うと、すでに戦いモードに入っていたのだと分かる。彼らは、試合で勝つことには非常に強い思いがあり、我々は、歓迎ムードという作戦にはまってしまったのである。遠征前の練習で、過去最高の肉体作りに成功してきたにも拘わらず、心身ともにゆるみを作ってしまっていた。後の祭り。パパの豹変こそが試合の結果を暗示していた。

  • #16

    二代目 (日曜日, 02 3月 2014 12:27)

    *ウエールズ遠征エピソード*3
    「③生涯初の有料試合」-何と日本円にして700円程度のチケット制による有料試合だった。ロッカールームに入ると、ブリジェンドサイドロッカーからけたたましい獣のような声が上げられ、我々は不安のどん底に突き落とされた。キャプテン井上は、意を決し、「何でもいい俺たちも声を上げるんだ、とわめいた」、泣き叫ぶように声を挙げまくった、そしてグランドに向かった。深い芝に足をとられながらスタンドを見上げると、我々には全く経験のない大勢の観戦客がざわめいていた。ほとんど瞬間に、我を見失った。我らが監督栗山さんの姿を見つけ、何とか我を取り返えそうとした。しかし、地に足つかずの状態は回避できなかったように思う。あまりにも素晴らしいセッティングに対して、我々の準備は全く追い付いていなかったのである。

  • #17

    二代目こと大橋芳郎 (日曜日, 02 3月 2014 12:31)

    *ウエールズ遠征エピソード*4
    ④「ネバーギブアップのタックル」-スクラムは電車道のように押されまくった。NO3としての仕事は全く出来なかった。しかも彼らは攻める手を緩めようとしなかった。ほとんどがディフェンスに費やされた。チームの立て直しは全く効かなかった。覚えていないのである、スクラムの劣勢とこのタックルしか。レフリーの後述によると、後半は、40分の時間を短くしようかと思うほどだったが、スーパーマンの飽くなきタックルがそれを思いとどまらせたとのこと。敵はまたもや、我がディフェンスもうを打ち破り、チームの立て直しは全く効かなかった。覚えていないのである、スクラムの劣勢とこのタックルしか。レフリーの後述によると、後半は、40分の時間を短くしようかと思うほどだったが、スーパーマンの
    飽くなきタックルがそれを思いとどまらせたとのこと。敵はまたもや、我がディフェンスもうを打ち破り、インゴールへ入ろうとしていた。私はあらん限りのスピードでそれを追い、こちらを向き直ったプレーヤーにジャンピンぐタックルに入った。物の見事に外され、ボールをグランディングされ、トライを決められた。しかし、その時、スタンドから驚嘆の声が上がった。ヲ―。スーパーマンのファイティングスピリッツは全く途切れていないことを観客は感じ、認めてくれたのであろう。いまでなお、あのタックルは忘れなれないのである。

  • #18

    二代目 (日曜日, 09 3月 2014 18:19)

    *ウエールズ遠征エピソード*5・6
    ⑤「ソニークラシックに招待されて」ーウエールズはコーラスを中心にクラシックが盛んな土地だそうだ。そして、日本企業の優ソニーが工場を進出させていた。そのソニー後援のコーラスコンサートに招待された、日本からの主賓としてである。何百人と入る会場の前列に招きいれられて、得意ではないクラシカルな歌を聴くことになる。やれやれ終了かと思った時に、舞台に上がることになった。全く予定しておらず、びっくりしながらも、スポットライトを浴びながら、盛んな拍手を頂いた。ホスピタリティーの在り方を学んだ出来事となった。
    ⑥「山賊の歌」-スーパーマンの代表歌である。菊地君が導入した。先ほどのソニー歌の夕べに参加していたコーラスメンバーが、ウエルカムパーティーをしているクラブハウスに立ち寄ったのである。丁度その時、山賊の歌を大橋指揮で歌っていた。すると、美しい女性が私に歩み寄り、この歌を教えて欲しいというのである。近くにいた岸君を指さし、彼に教わりなさいと手ぶりで伝えると、彼女は、お礼のキスを私にしてくれたのである。それ以来、山賊の歌は、私にとって特別な歌になったのである。

  • #19

    二代目 (日曜日, 30 3月 2014 17:26)

    ~ゥエールズ遠征エピソードNo7・8~
    ⑦「グリーンコルグへの遠征試合」-ブリジェンドからバスで1時間位の炭鉱町にあるとチームの親善試合。まさしくウエールズの象徴的な地域と思えた。山道をゆられて着いた街には、素朴な人々が我々を待っていてくれた。やぎの糞がころがっているグランドで環境の違いにやや戸惑いながらも実力がやや均衡しており、楽しめた。ただ、私は、スクラムでクビを痛めてしまった。ブリジェンドの連中からほ、子供達のがらが悪いので、貴重品には気をつけろと吹きこまれていたがそんな事はなかった。町の体育館で催されたレセプションでは、生のバンドによる演奏会もあり、ダンスあり、歌ありで大いに盛り上がった。さよならの時もバスまで多くの人が見送ってくれた。女性陣はスカートをたくし上げ我々を楽しませてくれた。町を上げての素晴らしい歓迎だった。

    ⑧「ミスターのノ―プロブレム」-ブリジェンド最後のパーティーは大いに盛り上がっていた。全員酔っていた。キャプテン井上がチームとして渡したいものがある。そしてそれが、隣の部屋に皆の荷物と一緒にあり、鍵でロックされていることが分かった。井上も我々も、このにぎわいの中では諦めて後日にしようとあきらめた。その時、プレジデントが真っ赤に酔った顔で現れ、「ノ―プロブレム」と言った。何を誤解しているのかと思いきや。皆、少し離れろ、というないやな、ドアに体当たりをしたのである。2度目の体当たり、で鍵はこわれ、井上の荷物は取り出された。想像を超える、常識の外、しかし、何という感動的なシーンだったことか。思いを届けるのは今なのだ、ドアは修理可能、井上の思いこそが一番大切なのだ。何が最も大切なのか、その為には、ドアを打ち破る、常識を打ち破る。人間の素晴らしさを見た思いだった。驚きの後にきた尊敬の念はほんとうに深い感動を伴ったのである。

  • #20

    二代目 (日曜日, 06 4月 2014 00:11)

    ~ウエールズ遠征エピソード9・10~
    ⑨「キャセイパシフィック航空」-成田からの空路は、キャセイパシフィック航空による、香港経由、バーレーン給油、イングランドフィースロー行きという、現在はもうない、超エコノミック路線だった。15時間近い時間を要した。しかし、我々は大いに楽しんだ。キャセイには日本人アテンダントがおり、いろいろと注文をつけては困らせて楽しんだ。ワイン、ビールが足りなくなると、若手に指示し、クーラーボックスからさりげなく持ち込ませた。そして、すべてを飲み干した。空の瓶は隠させたが、迂回する際ゴロっと客席を転げ回った。悪事はばれる。湯浅君は、電話番号を教え込み、先方から電話が来る約束をしたと上機嫌になっていた。勿論、そのコールは無かったが。バーレーンでは、いわゆる中東の特別な雰囲気を味わった。赤軍岡本による、空港内射撃事件が記憶に残っているころで、何かあったら、もう帰れない感満載の空港だった。そのような機内上京の中でも、若者成瀬は、夢精したのであった。
    ⑩「ツアーゲーム、過酷な連戦」-85年は8日間の英国遠征であった。期間中、ウエールズで2試合、そして、イングランドで1試合計3試合をこなした。オールドポーラインという世界最古のクラブチームが我々を待っていた。このクラブに、来日したケンブリッジの学生が所属していたのである。ウエールズが田舎風ならイングランドは貴族風。クラブハウスにいた小学生位の男子は、半ズボンにエンブレ、背筋をピット伸ばし、足を交差させて、貴賓がどことなくあふれていた。文化の違いを感じた。スーパーマンは下町のクラブだったので、やや面食らった。また、2試合を経て、体がボロボロだった。Bチームのロックで出場し、中島への絶妙のパスを送ったが、ゴール前あと一歩で止められた。ウエールズよりだいぶん差を縮めたが、及ばず。試合後のファンクションでは、幾つかのゲームで楽しんだのだが、もう体が疲れてしまい、首が回らず、乗り切れなかったのが心残り。それでも、ぐるぐるビアゲームなどは、我々の出し物としてその後江戸川でのバーべQの時に今も楽しんでいる。

  • #21

    二代目 (日曜日, 13 4月 2014 23:27)

    ~ウエールズ遠征エピソード11.12~
    ⑪「イングランドうんこ事件」-試合の次の日は、オフ、皆で市内観光としゃれこんだ。大勢で動けば必然トイレタイムが必要。梅本が公衆便所を使用、ところが事件。大を小のエリアでしてしまい、しかも、流そうとしたら、うんこが周囲にまき散らされてしまった。構造的にどうも理解しがたいのだが、公衆便所は、うんこまみれになってしまった。何とか、誤魔かせの指示を若手等に出し、体裁を整え、そっと、その場から立ち去った。勿論、VOLそれしか出来なかった。臭い思い出である。
    ⑫「トイッケナムうんこ事件」-我々は、特別に、イングランドラグビーの聖地といわれるトイッケナムラグビー場を見学させてもらった。ラグビーでは、ホームチームロッカーとアウェイチームロッカーとあるが、その両方をほんとうに特別にと中に入らせてもらった。特に、アウェイロッカールームは、イングランドメンバーも普段は使用しないという説明だった。渡辺は、そのアウェイルームのシャワールーム併設トイレでこともあろうにうんこをしたのである。記念にという理由。ほんとうに個性派、無頼派も集団、そうしか言いようのないスーパーマンメンバーだった。

  • #22

    kura (火曜日, 14 10月 2014 03:25)

    ご情報ありがとうございます

  • #23

    HISHI (月曜日, 24 11月 2014 16:28)

    初めまして。
    東京でラグビーができるところを探してます。

  • #24

    superman-rfc1 (火曜日, 25 11月 2014 16:35)

    HISHI様
    ご連絡、ありがとうございます。ぜひラグビーしましょう。
    メニューの【お問い合わせ】から
    お名前、連絡先、年齢、お住まい、ポジション等をお知らせください。

  • #25

    やま (土曜日, 13 6月 2015 14:12)

    平日しか参加できないのですが
    できますか?

  • #26

    大平 (日曜日, 26 7月 2015 15:44)

    今日も暑い中、練習しました。スーパーマンのメンバーは少なかったものの、三井田さんの友人たち、市船OBの友人たちも来てくれて、いい練習ができました。また、今シーズンはフィットネスはチームでするという方針のもと、齋藤コーチの厳しい指導でフィットネスが取り入れられました。これからです。目標に向かって1年間継続して積み上げられるかどうかがカギです。一人一人の意識を上げていきましょう。

  • #27

    大平 (日曜日, 26 7月 2015 16:54)

    今日の練習お疲れ様でした。
    スーパーマンのメンバーは少なかったのですが、三井田さんのNTT関係者や、市船OB仲間が来てくれて、いい練習ができました。
    今日は、フィットネスも取り入れられました。一つ一つ1年間継続してできるかどうかが大きなカギです。
    一人一人が高い意識を持って日々練習を重ねていきましょう。

  • #28

    篠です。 (火曜日, 13 10月 2015 16:07)

    SUPERMAN R.F.C 様
    今日は。篠と申します。今現在も部員は募集は行っておりますか?宜しくお願い致します。
    smile-precure55gogo@willcom.com
    070-6476-7665

  • #29

    二代目 (水曜日, 31 8月 2016 12:35)

    2019年俺たちの4か国対抗戦企画続行中!
    28日(日)17時にポイントで、カナダ幸工さん来日歓迎会を開きました。
    現役諸君が獲得してくれた「東京都クラブ選手権優勝杯」で、
    幸工さん、栗山さん、藤本君、古田君など、祝勝会に駆けつけれなかったOBに
    美酒を味わっていただきました。
    席上、
    3部降格から、7年、価値ある、SPMを未来につなぐ優勝だったことを確認・共有致しました。
    そして、
    2019年企画に向けて、一人一人が動きだすことを確認致しました。
    おいおい、その内容をアップしてまいります。
    そんな中で、
    このホームページをいかにドライブさせてゆくかが、おおきな課題となりました。
    大平会長に強くお願いをしました。
    ホームページ上は、都大会がまだ終わっていない状態ですからね。

  • #30

    二代目 (水曜日, 21 9月 2016 09:45)

    SPMHPを動かせてゆきましょう!!
    まずは、レジェンド通信から、GO!!